食品加工学研究グループでは、食品の製造工程の効率化、高付加価値化、物性の制御を目指して、食品の加工や保存時に生じる様々な減少について各種機器分析手法を用いた解明を行っています。

西津教授は食品加工学を、今泉准教授は農産食品プロセス工学をそれぞれ専門としており、生産から一次加工、高次加工まで幅広い食品を研究対象としています。

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